新潟ラーメンを語る

新潟のラーメン好き『しばっち』が食べ歩いた県内各地のラーメン情報、感想等を皆さんにご報告いたします。

全記事一覧 << 2017/04 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 2017/06 >>

最新記事

検索フォーム

月別アーカイブ

カテゴリ

RSSリンクの表示

Translation(自動翻訳)

ラーチャン家~ラーチャン

2017/02/25(土) 00:00:35

ラーチャン屋 店
新潟市中央区、ラーチャン家です。



ラーチャン屋 食券機
メニュー



ラーチャン屋 ラーチャン

ラーチャン屋 ラーチャン (2)
ラーチャン850円。炒飯大盛。
ラーメンのスープが濃くなりましたねえ。ありがたい!煮干しが香る美味しいラーメンです。
チャーハンも濃いめで少しオイリーですが旨いです。大盛にして良かった。



これは美味しい!また来たいと思います。








新潟市中央区TB:0CM:6
コメント
好みと言えばそれまで・・・・
好みと言えばそれまで

ラーもチャーも最安業務用品を素人がこねくり回した代物

自分的にはなにもかも最悪でした。
レンゲ #-|2017/02/25(土) 21:41 [ 編集 ]
Re: レンゲさん
僕も素人なんであれですが。。。
ラーチャ―なんてそんなもんじゃないでしょうか。僕はこのラーチャーに関してはそれほど望んでいません。ラーメンとチャーハンを一緒に食べること自体、適当ですから。
しばっち2 #-|2017/02/26(日) 10:08 [ 編集 ]

賛否両論なんでしょうか(笑)

私はチャーハン好きで、美味いチャーハン求めて色んなお店で食べてます。
自分の舌で確かめないと!

同じラーチャンしかないお店だと大学前の楽久が好きです。

まるしんとか大勝軒のも好きだったんですが、両方ともチャーハンやめちゃったんですよね・・
そふぃ #-|2017/02/26(日) 16:42 [ 編集 ]

ここの店も「さぶろう」もですが、
にぼしの処理があまいので苦みとえぐみが
出てしまってるんですよね
名無しさん #-|2017/02/27(月) 09:59 [ 編集 ]
Re: そふぃさん
人の好みなんて様々ですから。脂っこいチャーハンが好きな人もいれば、パラパラしたチャーハンが好きな人もいます。まさしく賛否両論ですね。勿論自分の舌で確かめ、自分の好みならそれでよし。他人に好みの味を押し付けるのは嫌いです。僕はよく、一番好きなラーメン店を聞かれますが、その質問はいつも困ります。自分が好きなだけで人とは違うと思うからです。
しばっち2 #-|2017/02/27(月) 18:35 [ 編集 ]
Re: 名無しさん
名無しさん、はっきり申し上げると、煮干しのえぐみをあえて出しているのだと思います。自分はこのえぐみも含めて好きなラーメンです。名無しさんの好みではないというだけだと思います。
しばっち2 #-|2017/02/27(月) 18:37 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://rarararamenbreak.blog84.fc2.com/tb.php/2121-06f6ff77

プロフィール

しばっち2

Author:しばっち2



新潟県五泉市の『スズキトラスト新潟㈱』『㈲下越自動車工業』の代表をしています、柴沢こと《しばっち》と申します。
新潟ラーメン大好きです。燕三条系、古町あっさり、巻濃厚味噌、長岡系、カレーラーメンなど、いろいろなジャンルを食べまくります。コメントよろしくお願いします。

僕の会社のブログも是非ご覧ください。
こちらからどうぞ
http://ameblo.jp/rarararamenbreak/

ツイッターもよろしく!!!フォロー大募集!!!
https://twitter.com/shibatti2

しばっち流の自作ラーメンはこちら!
https://www.facebook.com/新潟ラーメンを語る-351287955075313/

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QR

カウンター

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
グルメ
37位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
レストラン/飲食店
15位
アクセスランキングを見る>>

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Copyright(C) 2006 新潟ラーメンを語る All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.